大崎 美一
昭和二十四年生まれ、県立勢多農林高校卒、酪農経営、宮城村議会総務常任委員など歴任。
市民経済常任委員、市街地活性化特別副委員長
住所 前橋市柏倉町1320
平成16年12月に4市町村が合併し、人口32万人の新市が誕生しました。高木市長の「元気な前橋」構築に向けて始動いたしました。
旧市と宮城地区とでは、財政規模の違いから、社会基盤整備において格段の差が有り早急にその差を埋めなければと思います。
道水路の整備又、河川では宮城地区は大穴川を始め、一級河川が五河川流れていて、土石流による危険性が予想される箇所が多く存在します。
私は次ぎの事を目標に掲げ、全力で働きます。
一、通学時の登下校の安全対策。
一、道水路の整備。
一、安全な農畜産物の生産支援
一、乳幼児から、お年寄りまで、明るく暮らせる地域作りを目指します。
一、社会福祉協議会、福祉作業への支援。