登丸 保
昭和28年9月22日生まれ 町立大胡中学校、群馬県立勢多農林高校畜産科卒業、大胡町議会議員、農業委員、議会運営委員長、農協理事、前橋東商業高等学校PTA会長、青少推委員3期(9年)
高崎ハム8年間勤務 退社後、種豚品種改良21年(元)登丸種豚場代表 など歴任
総務常任委員、議会活性化検討委員
住所 前橋市茂木町1247-3
私の「新市への想い」は「市民の目線、市民の思い」に立ち議員活動を行うことです。
10年、20年後を思い描き、歴史、豊かな自然、街の景観、暮らしやすさが実感できるそんな地域づくりを目指してまいります。
政治を心さした原点「あなたの住む地域を支えたい」この思いをモットーに議員活動を続けてまいりましたが、今までに経験したことのない、高齢化と小子化社会が訪れ、政策では解決し得ない問題も起こりうると思います。そこで、解決に必要なのが「市民力」で、その力をどのように喚起し、どう生かすか、問われています。
私のこれからの取り組みは「市民力と、市民の思いを運ぶ交通政策」であり、また、教育の原点ともいうべき「食育」であります。
物と人の「移動時間の短縮、渋滞の緩和は、周辺消費圏域60万人、100万人の県民を「県都前橋へ」どう誘引するのか、また首都圏との係わりをどう構築していくのか、観光前橋の点在する観光スポットの連携をどのように図るのか、これらの諸課題の解決に向け、政策集団「前光クラブ」の一員として、高木市政を支えてまいります。